【NOAH】カイを血眼メッタ打ち! GHCジュニア最終前哨戦で王者Eitaがブチ切れ大乱闘 2026/8/9
『LEGACY RISE 2026』後楽園ホール(2026年8月9日) ○カイ・フジムラ&政岡純vsEita&小田嶋大樹× あす(10日)の後楽園大会でカイの挑戦を受けるGHCジュニア王者・Eitaが最後の前哨戦でブチ切れ大暴走を繰り広げた。 荒れた前哨戦を繰り広げてきた両者が、翌日の王座戦に向けて最後の前哨戦。カイが入場してエプロンに上がったEitaを襲撃すると、ゴング前から場外乱闘に発展する。リングに戻ってゴングが打ち鳴らされても、即座に両者は観客席になだれ込み、南側スタンド席で殴り合うと、そのまま両者リングアウトとなった。 Eitaが「誰もこんな結果望んでねえぞ。ふざけんな。最後の前哨戦だ。レフェリー、再試合だ。ゴング鳴らせ」と猛アピールし、再試合に突入するが、2人はなおも大乱闘。一旦は収まり、前哨戦らしい攻防も繰り広げるが、政岡が清掃看板攻撃で介入すると、カイも凶器のデスハンガーを持ち込んでまたも暴走する。ブチ切れたEitaが看板を奪い取り、レフェリーを突き飛ばしてカイをメッタ打ちにすると、反則負けの裁定が下った。 反則のゴングが打ち鳴らされても、もはや止められないEitaは完全にプッツン状態。政岡やヨシ・タツをも次々に蹴散らすと、血眼で一心不乱にカイめがけて凶器を振り下ろし続けた。 小田嶋が制止してようやく止まった…かにみえたが、一旦離れて再びカイを襲撃。完全に“キラーEita"と化したジュニア王者は、「おい、お前が欲しいのはこのベルトか? 遊んでやるからよ、もっと深く濃い遊びしようぜ。このまんまじゃよ、ベルト獲れねえぞ。だってお前、何も変わってねえもんな。悔しかったら来いよ。かかってこいよ。やるか?」とバックステージでもまくし立て、そこへカイも襲いかかって再び大乱闘に。とにもかくにも、あすのジュニア王座戦は大荒れ必至だ。 【試合後のEita、カイ】 ※コメントスペースにカイを連行して壁に激突させると、ベルトをカイの顔面につきつけながら ▼Eita「おい、お前が欲しいのはこのベルトか? 遊んでやるからよ、もっと深く濃い遊びしようぜ。このまんまじゃよ、ベルト獲れねえぞ。だってお前、何も変わってねえもんな。悔しかったら来いよ。かかってこいよ。やるか?」 ※カイも襲いかかって乱闘しながら控室へ
『LEGACY RISE 2026』後楽園ホール(2026年8月9日)
○カイ・フジムラ&政岡純vsEita&小田嶋大樹×
あす(10日)の後楽園大会でカイの挑戦を受けるGHCジュニア王者・Eitaが最後の前哨戦でブチ切れ大暴走を繰り広げた。
荒れた前哨戦を繰り広げてきた両者が、翌日の王座戦に向けて最後の前哨戦。カイが入場してエプロンに上がったEitaを襲撃すると、ゴング前から場外乱闘に発展する。リングに戻ってゴングが打ち鳴らされても、即座に両者は観客席になだれ込み、南側スタンド席で殴り合うと、そのまま両者リングアウトとなった。
Eitaが「誰もこんな結果望んでねえぞ。ふざけんな。最後の前哨戦だ。レフェリー、再試合だ。ゴング鳴らせ」と猛アピールし、再試合に突入するが、2人はなおも大乱闘。一旦は収まり、前哨戦らしい攻防も繰り広げるが、政岡が清掃看板攻撃で介入すると、カイも凶器のデスハンガーを持ち込んでまたも暴走する。ブチ切れたEitaが看板を奪い取り、レフェリーを突き飛ばしてカイをメッタ打ちにすると、反則負けの裁定が下った。
反則のゴングが打ち鳴らされても、もはや止められないEitaは完全にプッツン状態。政岡やヨシ・タツをも次々に蹴散らすと、血眼で一心不乱にカイめがけて凶器を振り下ろし続けた。
小田嶋が制止してようやく止まった…かにみえたが、一旦離れて再びカイを襲撃。完全に“キラーEita"と化したジュニア王者は、「おい、お前が欲しいのはこのベルトか? 遊んでやるからよ、もっと深く濃い遊びしようぜ。このまんまじゃよ、ベルト獲れねえぞ。だってお前、何も変わってねえもんな。悔しかったら来いよ。かかってこいよ。やるか?」とバックステージでもまくし立て、そこへカイも襲いかかって再び大乱闘に。とにもかくにも、あすのジュニア王座戦は大荒れ必至だ。
【試合後のEita、カイ】
※コメントスペースにカイを連行して壁に激突させると、ベルトをカイの顔面につきつけながら
▼Eita「おい、お前が欲しいのはこのベルトか? 遊んでやるからよ、もっと深く濃い遊びしようぜ。このまんまじゃよ、ベルト獲れねえぞ。だってお前、何も変わってねえもんな。悔しかったら来いよ。かかってこいよ。やるか?」
※カイも襲いかかって乱闘しながら控室へ